2018 ピースボート 98回クルーズ 準備⑥【こんなの買いました!船内活動と水先案内人紹介編】

クルーズのために購入したものをご紹介。

第4回は船内活動編です。

 

寄港地から寄港地までの間、船の中で何をしているかというと、

・カルチャースクールに参加

・水先案内人の講座の受講

・自主企画に参加

これらは無料で参加できます。

 

カルチャースクール

カルチャースクールでは社交ダンス水彩画ヨガの開催が決まっています。

社交ダンスはグランマがとても楽しみにしているので、ダンスの靴や衣装を持っていきます。

 

 

水彩画にはうみさんと参加しようと思っているので

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こんな感じの水彩画用のスケッチブックを購入。サイズはF2~F4指定です。

水彩絵の具、筆セット、パレット、鉛筆(B~4B)は100円で。

 

 

ヨガはみんなでやりたいので

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マットは4枚。

普段、ベットで寝ていない子供達。寝相に不安があるので上に、2のベットで3人寝る予定になっています。

ベットは無理だと判断した場合床にヨガマット敷いて寝てもらおうと思っています。

 

他にも主に100円ショップで工作グッズをたくさん購入しました。

アクリル絵の具を使ってマーブリングや、キャンパスに絵を描くことを計画しています。

 

 

 

水先案内人

45回クルーズの時には、カメラマン、画家、戦争体験で書籍を出している方、環境活動に力を入れている方、ミュージシャン、その道のプロフェッショナルの方が2週間程度で入れ替わり乗船してくれました。

 

98回クルーズでは下記の方の乗船が決まったとインフォメーションに載っていました。

・『チーム・バチスタの栄光』の著者であり、医師でもある海堂尊さん。現在は著作『ブラックペアン』を原作とした「ブラックペアン1988」がドラマ放映中。

・ジャーナリストで元共同通信記者の伊高浩昭さん。日本人記者としてもっとも長くラテンアメリカ報道に携わっているそう。

・執筆家の四角大輔さん。大手レコード会社に計15年間勤め、プロデューサーとして7度のミリオンヒットを記録。現在は、ニュージーランドの湖で半自給自足の森の生活を営んでいるそう。

・国際モンテッソーリ協会公認教師の深津高子さん。国際モンテッソーリ協会公認教師、一般社団法人「AMI友の会NIPPON」副代表。子どものいえのオリエンテーションでお会いしました。ななは子供の家でのお仕事を楽しみにしています。

・ジャーナリストの野嶋剛さん。朝日新聞社、シンガポール元支局長。その際、アフガン・イラク戦争の従軍取材を経験。フリーになった現在、中国・台湾・香港・東南アジアの問題を中心に執筆活動を行っているそう。

・朝日新聞の南極・北極記者の中山由美さん。女性記者として初めて南極観測隊に同行し、越冬を経験。報道初の隕石探査の取材にも成功し、これまでに南極へ2回、北極へ6回、北極・グリーンランドへは5回訪れているそう。

・オランダ教育研究者のリヒテルズ直子さん。オランダ教育研究者、日本イエナプラン教育協会特別顧問。マレーシアへの研究留学や、アフリカ・中南米で15年間暮らした経験をお持ちだそう。

 

 

45回クルーズの時と同じペースで水先案内人の方が乗船するとなると、もっとたくさんの方のお話が聞けると思います。今も水パ(水先案内人パートナー)募集してるかな?

いろいろなことに積極的に取り組んでいきたいです。

 

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